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Amazonについて、より詳しい情報は、Amazonヘルプデスクを参照してください。
当然のことですが、注文するには、Amazonのアカウントが必要になります。
Amazonでアカウントを取得するには、こちらからどうぞ。
通常使用するブラウザには、IE(Internet
Explorer)を設定しておいてください。
*全自動注文を使用する場合は、アカウントサービスで支払い方法や、配送先を設定しておく必要があります。
*以下の説明は、既にAmazonでアカウントを取得してあることを前提に進めます。
その他に、以下の点にご注意下さい。
その.1:ファイアーウォールソフトを使用している場合、AmazingFreeの通信を許可して下さい(大抵のソフトは初めてAmazingFreeを起動したときに質問されます)。
その.2:IEのCookie(クッキー)の設定は、受け入れる設定にしておいて下さい。
その.3:PeerBlockや、PeerGuardian等のIPブロッカーを使用している場合は、停止してみる。
*何かトラブルが発生したら、まずはQ&Aをご覧下さい。

Amazonで注文するアカウントとは別に、データを取得するためのアクセスキーを設定する事も出来ます。
アクセスキーを設定しなくてもAmazingFreeをご利用頂けますが、設定する事によって以下の様なメリットがあります。
少々面倒くさいですが、無料ですので、可能な限りアクセスキーの取得を強く推奨いたします。
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混雑時のレスポンスが大幅に改善される。 |
トラフィックが混雑している場合、アクセスキーを設定していないと、商品情報の取得に失敗するケースが増加します。
しかし、これを設定する事によってその心配が無くなります。この効果は人気商品の発売日などに顕著に表れます。
勿論、普段のアクセスもより快適になります。
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インターバルで、2秒〜10秒を選択できる。 |
アクセスキーを1つも設定しない場合は、インターバルは、1分〜しか選択できません。
設定する事により、2秒〜10秒も選択できる様になります。
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インターバルで、1秒を選択できる。 |
更に、2つのアクセスキーを設定する事により、1秒を選択することも可能になります。
*AmazingFreeの他に、同じアクセスキーを使用するアプリケーションを同時使用すると、データの取得に失敗することがありますので、ご注意下さい。
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取得方法
アクセスキーIDと、シークレットアクセスキーの2種類を取得します。 また、その為にProduct Advertising
APIのアカウントを作成しなければいけません。
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-1- |
まずは、Product
Advertising API のアカウントを作成します。
Product
Advertising API アカウント作成 ヘルプを参照して取得して下さい。
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登録完了したら、amazon
web services へ。
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Accountをクリック。
英語なのはここまで。ここからは日本語化されています。 |
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-4- |
セキュリティ証明書をクリック。 |
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(1)で取得したアカウント(メールアドレス)とパスワードを入力してI
am a returning user
and my password is:を選択し、
をクリックします。
*既にサインインしている場合は、表示されません。 |
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-6- |
セキュリティ証明書のページが表示されます。
ページ途中のアクセス証明書内にアクセスキーIDとシークレットアクセスキーが記載されています。
アクセスキー タブ内を確認して下さい。
ユーザーのアクセスキーの表に、アクセスキーIDと書かれているので、それをメモして下さい。これがアクセスキーIDです。
もし、アクセスキーIDが無ければ、表の下にある
新しいアクセスキーを作成する をクリックして作成して下さい。
更に、シークレットアクセスキーの欄の表示をクリックすると、シークレットアクセスキーが表示されるのでそれもメモしてください。
これが、シークレットアクセスキーとなります。
*注意!
既にアクセスキーがある状態で新しいアクセスキーを作成するをクリックするともう一つアクセスキーが取得できてしまいますが、これをAmazingFreeのセカンダリ・アクセスキー(2個目のアクセスキー)として利用することは出来ません。
無理矢理設定することも出来ますが、アクセスキー1つ分の回数しかアマゾンにアクセス出来ません。
2個目のアクセスキーを利用したい場合は、新たに別のメールアドレスを用意し、新しくProduct Advertising
APIのアカウントを作成して下さい。
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-7- |
環境設定のアクセスキー欄に設定。設定方法については、こちらをご覧下さい。
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PCの時刻合わせ
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AmazingFreeがアマゾンからデータを取得する際には、PCの時刻を標準時に合わせておく必要があります。
ご利用のユーザーのPCの時刻と、アマゾンのサーバーの時刻が大幅に狂っているとアマゾン側は不正なアクセスと見なしてデータを返してくれ
ないからです。
なので、AmazingFreeをご利用の場合はインターネット上の
時刻サーバー(タイムサーバー)と同期させるようにして下さい。
*だいたい900秒(=15分)以上ずれていると、正常にデータを返してくれなくなり、在庫情報を取得できなくなったり、注文に失敗したりします。普通に同期させていれば大丈夫な範囲です。
*以下はWindows7での設定例ですが、他のOSでもだいたい同じようなものです。参考までにWindowsXPの場合は、こちらをご覧下さい。
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-1- |
スタートメニューをクリックすると、出てくるプログラムとファイルの検索に、timedate.cplと入力してENTER。 |
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-2- |
日付と時刻ウィンドウが表示されるので、インターネット時刻タブをクリック。 |
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-3- |
右の様に、''〜と自動的に同期する様に設定されています。と表示されていれば、既に時刻サーバーと同期しているのでPCの時刻は自動的に補正されています。 |
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-4- |
しかし、インターネット時刻サーバーと自動的に同期するように設定されていません。と表示された場合は、未設定なので設定の変更(C)ボタンをクリックします。 |
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-5- |
インターネット時刻設定が表示されるので、インターネット時刻サーバーと同期する(S)にチェックを入れて、OKボタンを押します。
以上で時刻サーバーとの同期設定は終了です。 |
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AmazingFreeはInternet Explorerコンポーネントを利用していますので、その設定が影響することがあります。
うまく動作しない場合は、以下の設定を試してみてください(動作している場合は不要です)。
*下記の説明はInternet
Explorer 6のものですが、Internet Explorer 7/8でもほとんど同じです。
インターネットオプションの設定
以下の設定を行わない場合、AmazingFree使用中にスクリプトエラーのダイアログが表示される場合があります。
これらは、自力でデバッグできない(しない)ユーザーはどのみちやっておいた方が良いでしょう。
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-1- |
Windows のスタートメニューから、ファイル名を指定して実行(R)を選択
。 |
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-2- |
"inetcpl.cpl"と入力してENTER。 |
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-3- |
詳細設定タブを選択 |
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-4- |
ブラウズの項目までスクロール |
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-5- |
スクリプト エラーごとに通知を表示するのチェックを外します。 |
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-6- |
スクリプトのデバッグを使用しない(Internet Explorer)をチェックします。 |
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-7- |
スクリプトのデバッグを使用しない(その他)をチェックします。 |
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-8- |
OKボタンを押します。 |
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セキュリティの設定
:信頼済みサイト
引き続き、セキュリティの設定をしましょう。
セキュリティの設定で信頼済みサイトを登録して使っている方は、以下のアドレスを信頼済みサイトに加えてください。
要するにInternet Explorer上で、Amazonのサイトでカートに商品を入れて注文が完了できる状態にしてくださいということです。
*セキュリティのインターネットの設定が高で、信頼済みサイトのみにスクリプトを許可している方などは必須の設定です。
*セキュリティのインターネットの設定があまい方(スクリプトなどが使用可能になっている)は必要ありません。
| -1- |
セキュリティタブを選択 |
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-2- |
信頼済みサイトアイコンをクリック |
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-3- |
サイト(S)ボタンを押す |
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-4- |
このゾーンのサイトには全てのサーバーの確認(https:)を必要とする(S)のチェックを外します。 |
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-5- |
以下のアドレスを、次の Web
サイトをゾーンに追加する(D):欄に一つずつ入力し、追加(A)ボタンを押して追加していきます。
http://*.amazon.co.jp
https://*.amazon.co.jp
http://*.images-amazon.co.jp
http://www1.ttmy.ne.jp/mink
http://www.amazingfree.jp |
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-6- |
OKボタンを押します。 |
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-7- |
OKボタンを押します。 |
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セキュリティの設定
:不要なダイアログの抑制
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インターネットエクスプローラーでamazonを閲覧・注文する際に、右のようなダイアログが表示される方は設定して下さい。
*そんなもの見た事がなくて、問題なく注文出来る場合は設定の必要はありません。 |
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-1- |
セキュリティタブを選択 |
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-2- |
ゾーンを選択
amazonにアクセスするゾーンの設定を変更して下さい。
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前述のセキュリティの設定で信頼済みサイトにamazonを登録した場合、信頼済みサイトを選択して下さい。 |
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特にamazonを信頼済みサイトに登録していない場合、インターネットを選択して下さい。 |
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-3- |
レベルのカスタマイズ(C)...ボタンを押す。 |
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-4- |
セキュリティの設定ウィンドウが開くので、
その他の中の、
混在したコンテンツを表示するの項目を有効にするに設定。 |
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-5- |
OKボタンを押します。 |
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-6- |
OKボタンを押します。 |
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セキュリティの設定
:ActiveX関連
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インターネットエクスプローラーでamazon.co.jpを閲覧・注文する際に、右のようなダイアログが表示される方は設定して下さい。
*見た事がなくて、問題なく注文出来る場合は設定の必要はありません。 |
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処理中にこのようなダイアログが表示されると、そこで注文処理がストップしてしまう為、前もって以下の様な設定をしておく必要があります。
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-1- |
セキュリティタブを選択 |
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-2- |
ゾーンを選択
amazonにアクセスするゾーンの設定を変更して下さい。
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前述のセキュリティの設定で信頼済みサイトにamazonを登録した場合、信頼済みサイトを選択して下さい。 |
|
特にamazonを信頼済みサイトに登録していない場合、インターネットを選択して下さい。 |
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-3- |
レベルのカスタマイズ(C)...ボタンを押す。 |
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-4- |
右図の様に設定します。
2列ありますが、右側
の様に設定して下さい。
以下は余談ですが、
左側は、信頼済みサイトを登録して利用している際の、インターネットでのお薦め設定で、過剰なまでに安全に設定されています。
セキュリティ上の観点から普段から使用するサイト(この場合、amazon.co.jp関連)のアドレスのみ信頼済みサイトに登録し、他のサイトでは厳格
にセキュリティ設定するのが望ましいです。
但し、この場合はいちいち信頼済みサイトを登録しなければいけないので面倒くさいというデメリットもあります。 |
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Internet
Explorer 6/7の高速化
amazon.co.jpのサイトは見ての通り、JavaScriptが非常に多用されています。
Internet Explorer
6/7(IE6/7)では、このJavaScriptの処理が非常に遅いため、環境によってはページ表示やボタンを押した際の処理が重くなる場合があります。
AmazingFreeでも、自動注文時や、内蔵ブラウザでの表示などにはこれらのページを表示して処理を行っているため、その影響は軽視できません。
昨今リリースされたInternet Explorer
8(IE8)では、このJavaScriptの処理が大幅に高速化されており、IE6/7からバージョンアップする事でサイトの表示もかなり軽くなる事が期待できます。
しかし、IE8にバージョンアップするのが理想的なのですが、他のアプリケーションとの兼ね合いなどの理由でバージョンアップできない(したくない)ユーザーも多いかと思われます。
ところが、このIE8のJavaScriptの処理は、jscript.dllというプログラムが担っており、このファイルのみをIE6/7環境にコピーしてやれば、IE6/7のままでもIE8のJavaScript処理の高速性のみ享受する事が出来るのです。
つまり、以下の方法は、IE6(IE7)のまま、IE8と同水準のJavaScript処理速度を得るための方法です。
*システムフォルダを操作するため、誤ってファイルを削除してしまったりするとWindowsが起動しなくなったりします。それなりの知識がない場合は行わないで下さい。
*VBScriptについても同様の手段で高速化できます。その場合、"jscript.dll"を"vbscript.dll"に置き換えて読んで下さい。
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-1- |
Windows XP 用 Windows InternetExplorer 8をダウンロードします。
他に必要なものは、以下の通りです。
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-2- |
IE8のインストールファイルから、jscript.dllファイルを抜き出します。以下の方法があります。
-
ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行し、そのときに表示される展開先のフォルダを素早く読み取り(大抵は、同じドライブのルートに、"14e98212c94f43b9cc4a463df1"みたいな適当な数値の羅列のフォルダ)、そのフォルダからゲット。
-
インストーラーは単なるCAB形式の自己解凍書庫なので対応したアーカイバで解凍してその中からゲット。
この中にある、jscript.dllをゲットします
。他のファイルは要りません。
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-3- |
ReplacerというツールをReplacerのサイトからダウンロードします。
サイト内のDownload stable versionをクリックすればダウンロードできます。
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-4- |
解凍して出てきた、Replacer.cmdを実行します。
コマンドプロンプトが起動します。
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-5- |
古いjscript.dll(大抵は、C:\WINDOWS\system32\フォルダにあります)をReplacerのウィンドウにドラッグ&ドロップし、ENTERを押します。 |
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-6- |
次に、先ほどIE8のインストーラーから抜き出した"jscript.dll"をReplacerのウィンドウにドラッグ&ドロップし、ENTERを押します。 |
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-7- |
最後に、"y"を入力して、ENTERを押します。 |
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-8- |
結果が表示されるので、一応確認して何かキーを押してウィンドウを閉じます。 |
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-9- |
ここでWindowsが何か言ってくる場合がありますが、無視(キャンセル)して構いません。 |
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-10- |
Windowsを再起動します。 |
ベンチマークをSunSpider
JavaScript Benchmarkで計ってみたところ、以下のようになりました。 効果絶大です。
AmazingFree上でのみならず、ブラウジング全般で有効なのでお薦めできます。
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BEFORE -> |
->
AFTER |
| ブラウザ |
IE6 |
IE6 |
| jscript.dllバージョン |
5.7.0.18066(XP SP3標準) |
5.8.6001.18702(IE8付属) |
結果
(小さいほど高速) |
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AmazingFreeはAmazonから情報を取得する為、インターネットにアクセスします。
しかし、環境によってはファイアーウォールソフトなどが通信を阻止してしまう為、うまく動作しない場合があります。
うまくいかない場合は、下記を参考にファイアーウォールソフトの設定を見直してみて下さい。
*下記以外のソフトでも大体同じような手順で設定できます。
*XPやVISTAに標準でついてくるファイアウォールソフトはAmazingFreeが最初に通信するときに許可するか聞いてくるのでそこで許可して下さい。
ウィルスバスター2008の場合
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-1- |
タスクトレイのウィルスバスター2008のアイコンをクリックするなどして、
管理画面を開きます。 |
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-2- |
管理画面が開いたら、
不正侵入対策/ネットワーク管理タブを選択します。 |
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-3- |
パーソナルファイアウォール(P)内の設定(S)ボタンを押す。 |
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-4- |
パーソナルファイアウォールウィンドウが開いたら、
セキュリティレベル内の詳細設定(S)ボタンを押す。 |
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-5- |
プロファイルの詳細設定が表示されたら、
例外ルール(プログラム)タブを押します。 |
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-6- |
左上にある追加(A)ボタンを押します。 |
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-7- |
プロファイルの設定画面が開くので、
対象:の指定プログラム(P)を参照(B)ボタンを押しましょう。
ファイル選択ダイアログが表示されるので、
AmazingFreeのインストール先の実行ファイルAmazingFree.exeを選んで設定して下さい。
説明(D):欄は何でも良いですが判りやすい名前を付けましょう。
設定が完了したらOKボタンを押します。 |
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-8- |
例外ルールが追加されているのが判りますね。
OKボタンを押して閉じて下さい。 |
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-9- |
OKを押しまくって今まで開いたウィンドウを閉じて、
ウィルスバスター2008のウィンドウを閉じて下さい。
これで設定完了です。 |
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1-Click注文使用時の準備
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AmazingFree
2.53以降では、1-Click注文の設定がOFFになっている場合、自動的にONにしてから1-Click注文を実行する様になりました。
更に、サインアウト状態からでも自動的にサインインする様になりました。
その為、必ずしもこの準備を行う必要はありません。
しかし、注文時にONにする処理を実行する為、予めONになっていた方がより高速に処理されます。
なので、引き続き設定しておくことを推奨します。
アクションとして、1-Click注文機能を使用する場合は、Amazonで1-Click注文の設定をしなくてはなりません。
*1-Click注文について詳しくは、Amazonの1-Clickを使った注文を参照してください。
Amazonの設定ページはhttps://www.amazon.co.jp/gp/css/account/address/view.htmlです。
トップページから辿りたい場合は、Amazonに行き、右上に表示されている
をクリック。
アカウント設定の中から、1-Click設定を変更するを選択します。
途中でパスワードの入力を求められたら、メールアドレスとパスワードを入力します。
現在1-Click注文が無効な状態だと、右上に、
と表示されるので、このボタンをクリックします。
すると、
表示が、
と変わり、設定完了です(右図参照)。
また、IE(或いは、IEコンポーネントを使用したブラウザ)で、Amazonに
サインインしておく必要があります。
一度サインインしたら、IEは終了しても構いません。
まだ、お届け先・支払い方法を設定していない場合は、その後、
ボタンを押します。
ここでお届け先・支払い方法を設定して、
を押せば設定完了です。
*変更したのに失敗する場合、ブラウザにキャッシュが残っている可能性があります。設定後にAmazingFreeを再起動すると成功する場合があります。
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*無効な状態 NG!
1-Click注文は利用できません。

*有効な状態 OK!
1-Click注文が利用できます。
 |

全自動注文を実行するには、予めAmazonのサイトで、お届け先や・支払い方法を設定し
ておく必要があります。
まずは、次項の設定の確認方法を実行して、AmazingFreeが使える状態か確認してみて下さい。
いかがでしたか?
もし、失敗となってしまったら、以下の手順で設定してください。
Amazonに新規アカウントを作った直後にこの手順で行うと必ずサインインテストをパスできます。
(*2008/11/30日改訂)
まずは、Amazon.co.jpに行き、右上に表示されている
をクリック
して下さい。
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-1- |
アカウントサービス |
|
アドレス帳の内容を変更するをクリック
。
*ここでパスワードなどを求められる場合があります。入力して下さい。 |
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-2- |
アカウントサービス
> アドレス帳と1-Click設定の変更 |
|
をクリック(既に宛先登録済みならば、このお届け先の1-Click設定と支払い方法オプション
#1 内の
をクリック)。
*外国の場合、商品によっては配送できない場合がありますので、ご注意下さい。 |
|
-3- |
アカウントサービス
> アドレス帳と1-Click設定の変更 >
新しいアドレスの追加 |
|
住所を登録する欄を埋めて、
をクリック。
|
|
-4- |
アカウントサービス
> アドレス帳と1-Click設定の変更 |
|
このお届け先の1-Click設定と支払い方法オプション
#1内の、
をクリック。
|
|
-5- |
アカウントサービス > アドレス帳と1-Click設定の変更 >
1-Click設定と支払い方法の変更 |
|
1-Clickドロップダウンメニュー:
の、ドロップダウンメニューに表示チェックボックスを外す。
|
|
-6- |
アカウントサービス
> アドレス帳と1-Click設定の変更 >
1-Click設定と支払い方法の変更 |
|
新しい支払い方法の情報を入力で、
-
代金引換
-
新しいクレジットカード情報を入力してください。
のいずれかを選択してください。
*クレジットカードの場合は、カード情報も入力します。
*代金引換は、地域によってはご利用できない場合がありますので、ご注意下さい。こちらも参考にして下さい。
*コンビニ・ATM・ネットバンキング・Edy払い(先払い)を利用したい方でも、ここではクレジットカードか代金引換を選択し、タスク登録時に選択して下さい。
全て入力したら、 をクリック。
|
|
-7- |
アカウントサービス
> アドレス帳と1-Click設定の変更 > 請求先住所を選択してください |
|
請求先の住所を確認して、
をクリック。
*クレジットカードの場合のみ、それ以外の支払い方法の場合、この-7-は省略されます。
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-8- |
アカウントサービス > アドレス帳と1-Click設定の変更 |
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ボタンの下に表示されている、ここをクリックすると、この住所が1-Click設定住所になります。の、ここをクリック
の部分をクリック。
すると、表示が
この住所が1-Click設定住所になっています。 に変わります。
|
|
-9- |
アカウントサービス
> アドレス帳と1-Click設定の変更 |
|
をクリック(1-Click注文を使用しない場合は、一度ONにすれば、その後、OFFにしても構いません)。
|
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-10- |
アカウントサービス
> アドレス帳と1-Click設定の変更 |
|
を押す。
|
これで、全自動注文が使用できるようになります。

では、きちんと動作するか確認しましょう。
AmazingFree上では、環境設定のサインインテストで確認することができます。
もし、IE上で手動確認する場合は、以下の手順で行って下さい。
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1. |
まず、適当な商品をカートに入れます。 |
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2. |
をクリックして、カート画面を表示します。 |
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3. |
を押して、レジに進みます。 |
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4. |
おそらくここでパスワードを要求されるので、AmazingFreeで使用するのと同じアカウントを入力して を押します。 |
| 5. |
画面を見てください。どうなっていますか? |
|
成功! |
ボタンが画面に表示されていると、無事に設定が完了しています。 |
|
失敗? |
それ以外の、新しいお届け先を登録してください。等の画面になる
と、AmazingFreeで注文に失敗する可能性があります。
全自動注文使用時の準備を見直して、設定を確認してください。 |

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